2013年7月1日月曜日

日本とシンガポールの大学

今週の記事を書くにあたって、 他の日本語のクラスや生活の中で勉強した文法・表現・漢字を使いたいと思います。 

ターゲット文法 
Dic/form ように~ - in order to 
Dic/form ために~ - in order to
Plain/form のは Noun - nominalise the phrase.

ターゲット表現
ほとんど - mostly

ターゲット漢字
一生懸命(いっしょうけんめい - with utmost effort
翌年(よくとし - following year



シンガポールや日本の高校生の難しい部分は大学に入るために一生懸命(いっしょうけんめい)に勉強することです。以前はシンガポールで、大学に入学するために英語と母語の両方で合格する必要がありました。日本では人口は多くて高校学生のほとんどは大学入試に一生懸命に勉強しなければなりません。
シンガポールの大学の学期は8月に始まり、翌年よくとしの5月上旬に終了します。間では、12月に4週間の休みと5月に12週間の休みがあります。日本の学校の学期は4月に始まり、翌年3月に終わります。一年に4回の休みがありますが、最長の休みのは夏休みです。
日本の大学のサークルやクラブ活動の経験がとても豊富ほうふです。ただ早稲大学で400登録のサークルやクラブ以上があります。でも早稲田の学生人数にくらべてシンガポールの大学はもっと小さいです。サークルやクラブ活動と学生の比率は高いので本当に珍しいと思います。学生が大学生活を楽しむことができるようになるとおもいます。
大学生のほとんどは大学の3年から仕事を探しています。それに会社の入社試験やインタビューのために準備じゅんびします。大学生はクラスを休むする必要があります。しかし、良い大学に入ったら卒業してからいい仕事を見つけられると思います。でも入社準備をするために、クラスを休んだら、大学に行く意味がないあると思います。

シンガポールと日本の大学の長所と短所があります。だから、私たちは学校のリソースを最大限(さいだいげん)活用(かつよう)したほうがいいと思います。いつでも、面白く楽しく勉強しましょう。

2 件のコメント:

  1. こんにちはシアさん!

    日本で仕事を見つけるためにクラスをサボる工程について、面白いですね。

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    1. こんにちは!そうそう。。。。面白そうですよ。

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